Ethereal Sin

2016/11/14

ブラックメタル祭り

どもども。LEOですcat

ブラックメタル祭りにEthereal Sinで参加してきました。久々のコープスペイトでしたcoldsweats02化粧の仕方を忘れかけていた……。

急きょ決まったこともあって、ライブ前にクリオニのリハに入っていました。なのでいろいろバタバタでしたが、なんとか乗り切りましたpoutscissors

セットリストは新曲中心でしたが、いかがでしたでしょうかdash 完全にブラックメタルじゃない!?  そんなのは本人たちが一番わかっています(笑)

今回のツアーで一番の注目は何といってもSOLEFALDでしょうね。おそらく、日本で観られるのは最初で最後じゃないかとcoldsweats01

もう一度EVPが呼ぶか、どこかのマニアックなもの好きプロモーターが呼ぶ以外、今後も絶対ないであろう奇跡の来日と言えたでしょう。

個人的に彼らの持っていたCDは1stなんですが、そのころのシンフォニックなブラック感じは完全消滅。いまはポップス+民族音楽+フォーク+ロック+メタル…なんだか分かりません。これをアバンギャルドというのか。その変化はかつてのSIGHっぽいですup

ところで会場前の東急ハンズで某アイドルのイベントやていましたね。

個人的にはあまり興味のないグループだったのスルーしようと思ったのですが、結局ちょこっとだけ見てしまいましたhappy01

アキバじゃないところで見るアイドルはなんともいえない退廃感があって好きです。

ではでは。

写真は"奇跡の来日"SOLEFALD。

SOLEFALD

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2016/08/20

ESがツアー中ですが

ども。LEOです。

いまESがAnaal Nathrakhのオープニングアクトとしてツアー帯同中ですが、今回のツアーはぼくはお休みしています。

代わりに超絶ドラマーが叩いているのでそちらにご注目をbleah

休み中のぼくは何をしているかというと、オリンピックの毎日ですpout つまり寝不足です。

毎日朝の決勝まで見てますからね、本当に昼過ぎくらいからフラフラしてますsweat01

でもせっかくのオリンピックですからね。楽しまないとsmile

ということでぼくの次のライブは9/1のScreaming Symphonyです。オリンピック選手のようにばっちり調整してのぞみますhappy02

なんとなくSLAYER @ Wakcneの動画を。

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2016/07/20

Tons of Rock その6

ども。LEOです。

ついに最終回となります。っていうほどたいした内容ではないですがcoldsweats01

自分たちのライブが終わった後は、ゆっくりとライブ鑑賞していました。Amon Amarth、MEGADETH、BEHEMOTH・・・どれも圧倒的な演奏でした。

個人的に気になったのは、どのバンドのドラマーもトリガーを使っていたことですconfident

MEGADETHは音楽的に必要なさそうなのですが、カッチカチのトリガーサウンドでした。しかもめちゃうまい。ライブを見ていた時には誰か分からなかったのですが、後のニュースでソイルワークのダーク・ヴェルビューレンだったと知りました。

個人的にはトリガーは極力使わない方向で考えていたのですが、なんとなく一流のプレイを見て、考えに変化が生まれました。使ってみようかなぁなんて。でもそのまえにもっと自分の磨かないとな、なんてことも考えたりcoldsweats02

ノルウェーから帰りの飛行機も映画三昧でした。「ショーシャンクの空に」「アフューグッドメン」とか、ちょっと古い映画を観て過ごしました。古い名作とかって、こういうときくらいしか見返す機会がなかったりしますよねdelicious

ダラダラと6回も続け、最後のほうは息切れ文章で終わって我ながら駄文。

まとめの言葉としては、ヨーロッパでプレイするとミュージシャン気分を味わえる、これに尽きますね。ものすごく単純で簡単なことでバカっぽいのですがcoldsweats01

そうそう。

実は良い報告ができそうです。良い報告って言ってものぼく個人のことで、ぼくが良いってだけなのですが。

それはまた今度。

ではではー。

写真はTonsのオフィシャルより。

Tonsのオフィシャル



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2016/07/15

Tons of Rock その5

ども。LEOです。

さて、いよいよ最終日となりました。この日は我々も出演日。

ということで、昼にホテルから楽屋に車で送くられ、そこで化粧などを済まして待機。

ちなみに楽屋はトリのバンドを除いた全てのアーティストが待機しています。同じ階にAmon Amarthの楽屋があったのですが、彼らの楽屋の名前はAmon Amarth Productionでしたconfident プロダクションってなるくらいヨーロッパ人気はすごいんだなぁと実感しました。

さてさて、時間になるとまたまたぼくらは車に乗せられてテントステージの裏へと移動。あまり時間的余裕はないので、チャッチャとセッティングしてサウンドチェックup

サウンドチェックですが、これはヴァッケンでも感じたのですが、低音のパワーがとにかくすごい。ドラム単体だけでキックを出すと、もう訳が分からなくなるくらいです。耳が痛すぎ。しかし、不思議なことに他の楽器が混ざるとローが上手い具合にカットされて、ある程度輪郭が取れるんです。

それでも多少やりにくさを感じたものの、正直、英語が不安だったということもあり、サウンドチェックには口をあまり出さず、ドラムは微調整程度で終了。

そして本番sign03

個人的には野外だろうが大きなフェスだろうが、場所がどこだろうと、あんまり変わらないので音響が異なる以外に他に何も感慨はないですcoldsweats01 ドラマーは後ろにひっこんでますしね。でもかえって変なプレッシャーもそのぶんないので気楽なものです。

ステージは無事(??)終了し、それぞれ反省はあるものの、自分たちでも驚くくらい良い評価をもらえましたhappy02

まぁ、日本のメタルバンドなんて物珍しいからってのもあるんでしょうが、そのアドバンテージがあったとしても、ドイツから応援に来てくれたファンがいたり、とても嬉しかったですbleah

終演後、私服に着替えてフラフラしていると、「お前らEthereal Sinか!?」って何度も声をかけられました。その度にどれだけ感動したかを熱く語ってくれました。

すごくうれしいですねconfident

こういうとき、日本にはないものを感じます。日本だと、終演後声をかけられることはあまりないです。特に知らないバンドに対しては顕著でしょう。それがいいか悪いかはさておき、海外のメタルファンはこういうところがいいなって感じますdelicious

前回が異様に長かったので、最終日は2回に分けます。分けるほどたいした話はないですけどねwobbly

ではではー。終演直後の1枚。広いとは人が少なく見えますねsweat01

終演直後の1枚





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2016/07/13

Tons of Rock その4

ども。LEOですcat

奇跡的に続いています。モチベが枯れる前に続きを。

フェス2日目は昼過ぎからスタートだったのですが、ぼくは夕方のテントステージのHAVOKからスタート。彼らは日本にも来たことがあったのですが、初めて観ました。

予想以上のかっこよさ・・・。これぞスラッシュって感じのシンプルだけど実に男らしいステージングにうっとりwink

その後メインステージに移動し、CONVERGEを。彼らを観るのはBeast Feast以来です。かなりの期待のもと観てみたのですが……あれ……? ボーカル変わった? ってくらい印象が異なり、だいぶ違和感を覚えました(実際、メンバーは変わっていないとのこと)。

そのせいなのか、メインステージでのプレイなのにお客もまばら。テントステージのHAVOKのほうが圧倒的な集客力でした。それでもハードなステージングを楽しめたので、しばらく観てからノルウェーのローカルバンドだけど人気があるというLucky Maliceを観にユースステージに移動。

このユースステージは、ローカルバンド中心の極々狭いステージなのですが、これぞフェスの醍醐味といわんばかりのマイナーローカルバンドが出演する実にユニークなステージでした。

Lucky Maliceはパンキッシュなガールズハードコアで、かなりの盛り上がりで、さすがの地元人気といったところでした(写真はサウンドチェック中)。

Lucky Maliceはパンキッシュなガールズハードコア

最後まで彼女たちを観ていたかったのですが、個人的メインアクトであるAugust Burns Redがテントステージでスタートになるので、急いで観に行きましたdash

August Burns Redはまぁすごかった。とにかく演奏がテクニカルだし、曲はカオスだし。なのに見た目はコンビニに買い物に来たあんちゃん風という。そこがいいんですけどねsmile

August Burns Redはここ数年、最も気に入ったバンドで、アルバムも全部揃えました。だから初めて観れて感動しましたね。

その後、メインステージでSIXX:AMでヌッキー・セックスじゃなくてニッキー・シックスの勇姿を鑑賞。間近で観れたのはフェスの醍醐味ですね。でもギターリストのパフォーマンスがめちゃくちゃかっこよくて、出す音もノイジーで、ずっとその人ばかり観てました。

最後は本日のトリであるアリス・クーパーpout

これぞロックショウといった圧巻のステージでした。小道具はたくさんでてくるし、寸劇もあるし、曲同等に視覚のアピールがすごくて、曲を知らなくても最後まで楽しめるっていうのはプロの技だなとしみじみhappy02 たっぷり2時間ちかく堪能。

終演後は23:00に近かったですが、またユースステージに移動し、ブラックメタル界で人気が出てきたらしいMGLAなるバンドを観に。

MGLAは全員が完全黒ずくめで、顔もマスクで覆い隠した状態。曲はプリミティブブラックといったさすがの本場。正統派でしたimpact

体力の限界を感じつつもメインステージに戻るとGHOSTのライブが始まりました。この時点で日付は変わっていました。

しかしまともに鑑賞できるような状態にないほど疲れていたので、今日はここまでってことで、ホテルに戻り、軽く飲んで就寝sleepy

次回はいよいよフェス3日目pout

写真はもみくちゃになりながらフロア横に弾き出されながらも撮影したABR。

もみくちゃになりながらも撮影したABR

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2016/07/11

Tons of Rock その3

ども。LEOです。

もう記憶が薄れてきました。でも続けてみます。

フェス1日目は17:00からフェススタートということで、クッタクタでヘロヘロな体でしたが、朝はずいぶん楽できました。

フェス1日目はあまり馴染みのないバンドばかりだったのですが、盟友VREIDが出演するために早々とテントステージで待機。そこでLEPROUSを初体験eye

思ったよりもおとなしいゴシックというか、なんというか。

その後VREIDが登場sign03 さすがはホームでのライヴ。登場時から大盛り上がり。パイロ使って炎が上がったりなんだりで、すごいステージでしたcoldsweats02 日本で観たときとはわけがちがう・・・。

それから体の疲れもあり、RIVAL SONSを横目に一旦ぼくはホテルに避難。Black Sabbathまで休憩をcoldsweats01

それで、夜の22:00-ついにBlack Sabbath登場sign03 もちろん初めてでした。目の前にオジーがいる・・・それだけで感動ですcrying

今回のTons of Rockは初日だけソールドアウト後に追加でチケットを出していたようで、とにかくものすごい観衆でした。いかにも海外のフェスup

初めてのサバスは、ドラムがめちゃくちゃうまくてビックリでした。あんなにうまくていいの?ってくらいsweat02 ぼくは良く知らなかったのですが、オジーバンドのドラマーだそうですね。そりゃ超絶上手いわけだ。でもサバスのドラムのイメージはもっともっさりとした感じ・・・・・・coldsweats02 超絶上手い人がやったらこうなるんだなって印象でした。

それはさておき、Paranoidできっちり初日を締め、まだ夜中のバンドの出演があったのですが疲れていたし、少し雨だったのでホテルにその後は戻り、みんなとサバス談義でした。

それではまた続きはそのうち。

写真は終演後のVREIDとの1枚。

終演後のVREIDとの1枚

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2016/07/01

Tons of Rock その2

ども。LEOですcat

なんだか色々とクッタクタになり、バイオリズムがだだ下がりですが、第2回目をなんとか書きます。

ドーハではトランジットが約1時間半くらいでしたでしょうか。あんまり時間がなかったので、搭乗ゲートも到着ゲートからやたら遠いところだったので(恐らく空港内だけで1kmは歩いたのでは)、歩いて終了という感じでしたfoot

ただ・・・さすがはドーハ。ドーハ、つまりカタールはイスラム教国家です。ちょうどラマダン(断食)の時期だったらしく、降りる際に飲食の注意事項が流れ、また空港内の所々に祈祷室?が設けられていました。

その入り口がトイレに似ていて、なんとぼくは一度入ってしまいそうになりましたcoldsweats01 これから行かれる方はお気をつけて。

ドーハからオスロまでは約6時間でした。

その間も映画を観て・・・何を観たか覚えていませんsweat02

またもや体がコチコチになりながらもオスロに到着。到着した第一印象は「涼しい」。北海道に来たみたいな雰囲気でした。

オスロ空港はあまり広くなかったですね。出国になぜか1時間かかりながらも、フェスのスタッフに合流し、そのままホテルへ。

オスロからフェスの開催地であるハルデンへは車で約2時間。途中渋滞に巻き込まれましたが、移動疲れで車内は爆睡ですsleepy

ホテルに着くと、部屋割りがまさかの大部屋1部屋のみsign03 合宿状態であります。まぁ、そんなこともありますよねcoldsweats01 ってことであまり気にせず会場の下見へと。

ホテルから会場は高低差があって疲れるものの、徒歩5分程度の距離でした。

歴史的な砦跡でのフェスということで、ちょっとジブリっぽい場所でした。その後、ハンバーガー屋で夕食。

ノルウェーは世界一物価が高いらしく、そのとき食べたハンバーガーセットは日本円にすると約2000円くらいでしょうか。日本で2000円となると、チェーン店でもかなりしっかる調理されたハンバーガーが出てくると思うのですが、ぼくらが食べたのはただの路面店のバーガーです。まずくはないけど、さして特別美味しいものではなくdown 味で考えるとその値段は日本人感覚からすると、とても高かったですshock

そんなこんなでノルウェー初日は終わるのでした。

写真はフェス会場の丘からハルデンの町を一望したところとフェスのシンボル。たぶん夜の20:00くらい。

写真はフェス会場の丘からハルデンの町を一望したところ。たぶん夜の20:00くらい。

フェスのシンボル

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2016/06/28

Tons of Rock その1

ども。LEOです。

ノルウェーより昨日の深夜帰国しました。時差ボケなのか、頭がフラフラでちょっと調子が悪いですdown

でも、ヴァッケンのときには挫折したフェスレポ・・・というか記憶の振り返りをしようと思いますconfident

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初日は深夜0:30発の飛行機に乗るために、羽田に集合。まぁこれはいつもの通りです。

今回はカタール航空にてドーハ経由でノルウェーを目指します(ヴァッケンのときはエミレーツ航空のドバイ経由でした)。

ノルウェーは物価が高いというのは知っていたので、そこそこ大金をクローネにあらかじめ換金。その後出発。

ドーハまでは16時間くらいでしたでしょうか。確かシートモニターに最初そう出ていた記憶がありますairplane

長時間のフライトは、はっきり言てやることがありません。読書するために小説を2冊持っていったのですが、あまり読む気になれず、映画を観ることに。

行きに観たのは『フィフス・ウェイブ』 、『The Other Side of the Door』、『orange-オレンジ-』。

『フィフス・ウェイブ』は名前は知っていて、超人気のクロエたんが出ているということで観たのですが、まさかの日本字幕なしgawk 仕方なく英語字幕が出せたので、ヒアリングとリーディングをフル回転して観ました。

映画は・・・正直B級SFです。ハリウッドにありがちな、ある日突然異星人に地球が襲われて壊滅する的な。設定からオチから何もかもツッコミどころ満載すぎて逆に楽しめましたsmile


英語字幕での鑑賞に慣れたので、続いて『The Other Side of the Door』(見本未公開)を、ホラーっぽかったので観てみました。

内容は・・・正直『ペット・セメタリー』の劣化版というところでしょうか。『ペット・セメタリー』ほどグロくなく、切なくないといったところ。でもオチは好きでした。日本未公開なので、なかなか閲覧機会はないかもですが、どこかで観ることができたら、ホラー・サスペンスが好きな方にはオススメですdelicious

最後に『orange-オレンジ-』を。

これはマンガ原作の邦画です。原作がすごい好きで劇場実写化した際も観に行きたかったのですが、なかなか観に行けず、そのまま観ていなかった作品でした。

原作に忠実だったので、ファンとしては満足happy02 映画用の青春演出がくどいなぁと個人的に感じましたが、その他は実写化成功だと思います。何も知らない人が見たら、映画オリジナルストーリーと思うかもしれないですね。それだけ完成度が高かったですup

とまぁエラそうな映画評はさておき、軽いエコノミー症候群になりながらもドーハに着sweat02

10時間以上のフライトはほんと動かないとやばいですよ。行きは一度もトイレに行かずシートに座りっぱなしだったので、足がパンパンにむくんでしまって、スニーカーがはけなくなるほどになりましたshock しかも歩くと膝に激痛+手術の左足首が完全に固まるというアクシデントまでfoot
足首は徐々に緩めたので大丈夫でしたが、膝はしばらく痛かったです。あれは一体なんだったのだろう。

長くなったので今回はこの辺でcoldsweats02

これはまた挫折しそうな長さになりそうです。えらそうな映画評なんて書くから長くなるんですよね・・。

写真はドーハ空港のシンボル・・・らしい。よく分かりません。

Dsc_4153_3

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2016/06/06

メタルバトル終了!

ども。LEOです。

今日はメタルバトルジャパンの決勝で、ESはゲストバンドでライブ出演でした。

楽屋にいて、みんな演奏うまくてすげーってなってましたcoldsweats02 いまの若手はバカテクが多いとよく耳にしますが、本当にそうです。なんであんなにみんな上手いんだろdown

でも何よりも大ベテランの先輩バンドであるWAR MACHINEがめちゃくちゃすごかったsign03 ちょっと引くくらいすごくて、ポカーンって感じでしたcoldsweats01 音はめちゃくちゃいいし、ドラムはきれっきれだし、まさに圧巻。

こりゃ間違いなく優勝はWAR MACHINEだろ! と思ったのですが、結果は異なりましたweep 残念でしたが、WAR MACHINEは相当すごいことになっていたので、今後も要注目ですね。

さてさて、次のぼくのライブは6/19のスクフォニとなります。リュウメイ企画の第一弾です。そのあとはトンズオブロック。今月も頑張りますpoutdash

写真はねおにいさんが撮ってくれた一枚。

メタルバトル終了!

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2016/05/24

韓国の動画 その2

ども。LEOです。

韓国でのライブでぼくがよく見えるということでWith my Izunaの映像をご紹介coldsweats01 今日は書くネタが思い浮かばなかった。

この曲はPVにもなっているし、ライブではよく・・・というかほぼ必ずやっているような? やらなかった日ってあったかなthink

キックの外音はトリガー使ってないけど、ずいぶんバチバチいってますね。PAさんが優秀な証拠です。

話しは変わりますが、最近会う人みんなに「顔が疲れてますね」と言われてしまいますdown スタジオに入り過ぎなんでしょうね。なので今日は個人練習に行こうと思えば行けたのですが、休みましたcoldsweats01

家ですごす時間を増やして、ニャンコたちともっと触れ合えば表情も変わっていくことでしょうhappy01

では今日はこのへんで。

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